リリースノート@分析ツールnehan

2019.09.26リリースノート~世界初、Python出力機能がリリース~

※今後の開発予定機能については、こちらから

※トライアルユーザー様向けのコンテンツはこちらから

※過去のリリースノートはこちらから

 

作成したプロセスをPythonプログラムで出力できるようになりました

  • nehanで作成したロジック、アルゴリズムのシステム実装をサポート
  • 9/30(月)にプレスリリースを配信予定。詳細はそちらで

  • ↓下記のようにnehanでデータプロセスを定義
  • ↓出力を実施すると、Pythonプログラムに変換され、ファイルが出力される

変数機能をアップデートし、現在時刻など日付データが定義できるようになりました

  • これにより、処理実行時間をデータに挿入する、現時点の日付と別の列の日付を演算する、などが可能に
  • ↓変数の「データ型」に日付or日付時間を選択

  • ↓変数を追加すると、値に現在時刻が入る

  • ↓日付型の変数であれば、「日付型の単純挿入」から列に挿入可能
  • ↓処理時刻がデータに挿入できた

Amazon Athenaから読み込みができるようになりました


アソシエーション分析の結果がネットワークグラフで確認できるようになりました

  • ルールの把握が直感的に行えるように
  • 「その他分析手法->アソシエーション分析」から利用可能
  • 見方
    • 矢印:ルールの方向性を示す。鶏卵を買った人の中でヨーグルトを買う、の場合グラフ内では、鶏卵->(円)->ヨーグルト、となる
    • 円の大きさ:リフト値の大きさを表現
    • 円の色の濃さ:確信度の大きさを表現

 

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