リリースノート@分析ツールnehan

2020.06.11リリース【ノードのパフォーマンス改善・前処理機能の改善】

1億総データ活用人材化宣言

※トライアルユーザー様向けのコンテンツはこちらから

※過去のリリースノートはこちらから

 

ノード操作のパフォーマンスを改善しました

  • ノードが増えると、ノードの移動操作が重い、を改善
  • ノードが増えると、ドラッグでのノード複数選択が激重い、を改善

重複行の処理機能をアップデートしました(注:機能カテゴリを「便利前処理」から「行方向のデータ操作」に移動しました)

  • 「重複行の抽出」で、特定列で重複チェックし、全列を結果として返すように変更
  • また、重複した行の塊ごとに「パターン番号」をつけ、重複パターンを把握しやすいように

※まもなくマニュアルサイトがオープンします。詳細はそちらでご紹介します。


欠損値の処理をアップデートしました

  • 新しく、「欠損値を含む行を判定する」を追加
  • これにより、結果に「欠損値フラグ」が自動で追加され「0:欠損なし、1:欠損あり」の判定用データが入るように

※まもなくマニュアルサイトがオープンします。詳細はそちらでご紹介します。


管理機能の強化として、各コンテンツに対しての作成者が確認できるようにしました

  • 共有時、権限と別に、作成者を確認可能

コーポレートTOPへ

Contact